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パチスロ台の相性と最近の機種の辛さについて考える


パチスロの機種は、Aタイプ、ART機、AT機と大まかに分ければ3タイプの種別が存在する。

ART機でも、ボーナスという概念が薄いもの、つまりART主体で増やす(ART中純増枚数は多い)ものと、
ボーナスと絡めて出玉を増やす、ART中の純増枚数が少ないものがある。

AT機は、鉄拳デビルやパチスロ聖闘士星矢などがある。

まぁ、どの種別もそれなりに面白いが、
Aタイプはほぼジャグラー&ハナハナ(地域差はあるが)の独壇場であり、
その他のAタイプが爆発的に人気が出ないことは、
ホールの新台導入台数から見ても明らかである。



Aタイプなんて、はなからバラエティコーナーに2台くらい入るのみだからね。

様々な機種が出てくる中で、必ずぶち当たる壁が「相性」という問題。
まぁ、「相性」を違う言葉で言い換えると、好きか?嫌いか?ってことなんだけども。
(でも、これは微妙にニュアンスは違う、ね)

さて、これを相性と言って良いかは分からないが、
初打ちか、2度目くらいでエンディングまで行けてしまう機種があった。

・パチスロキン肉マン〜キン肉星王位争奪編〜
・パチスロ聖闘士星矢
・戦国パチスロ 花の慶次〜天に愛されし漢〜

これらは、その後も座る度に、爆連でなくても、なんとかカタチになる出方をしてくれる。
また、エンディングを見ないまでも、座ればなんとかなる台は、

・バジリスク〜甲賀忍法帖〜II
・パチスロ モンキーターン
・押忍!番長2

なんかがある。(番長ってエンディング無いよね?)


一方で、
リングにかけろ1 ギリシア十二神編は、そこそこ遊べる代わりに、
とんでもない枚数が出てしまうことは、あまり無い。

また、押忍!!豪炎高校應援團という、私にとっては鬼門の機種も存在する。

押忍!!豪炎高校應援團に関しては、総計で3000Gほどしか回していないが、
10回ほどのRegしか引いていない。
引いても引いてもRegであり、団旗道もBigも未体験なわけだ。

先日、花の慶次でお座り1発から、かましたことを考えると、
同じ3000G(豪炎は何日にも渡ってだが)が、まるで違う3000Gということになる。

リングにかけろ1が、どうやったらバンバン出るのかな?と考えているのに対して、
豪炎は、どうやったらBigが引けるのだろうか?ということが問題なわけだ。

最近の台は、1回のプレミア的な当たり方では、1000枚にも満たないことがあり、
複数回の事故当たりや、レア役を引くタイミングが勝敗を分ける。

故に、設定不問で出る時は出るし、出ない時は出ない・・・みたいな流れにもなりつつある。

なんだか、吉宗に狂ったように金を突っ込む4号機の末期に近い状態。

イベントの告知も規制され、ホール側の思惑を見抜くにも根気がいる状況。
だからこそ、信頼できるホールで打ちたいし、好きな台を打ちたいわけなんだが。

エヴァが元気な時代がちょっと懐かしくもあるわけです。


引き強のおいらではあるけれど、なんか、それだけじゃ、違う気がして仕方無いね。ホント。


カテゴリ:パチスロの話 | 07:28 | comments(0) | - | - | - |
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