最短、明日の晩、気持ちE! 快感で女を支配したい方募集中 ネットで簡単軍資金を稼ごう!
ライブチャット
バッドスロッターズU第一話「店員:結衣〜其の弐」
結衣は、観念したのか、俺を押しのけようとはしなかった。

俺は、結衣を便器に座らせたまま、自分は立て膝の状態になった。

結衣のかわいらしい唇にむしゃぶりつきながら、

俺は、掌に少し余る彼女の胸を揉みしだく。

「あっ・・ん」

結衣が息継ぎをするかの様に、吐息を漏らす。

その声に反応するかの様に、結衣の乳首が硬くなって行くのが、

シャツの上からでも、充分に分かった。

俺は、大きくはだけた部分から、手を差し込む。

桜色の唇を吸いながら、水色のブラと乳房の間に手を入れて行く。

手の先に、既にブラの中で窮屈そうにしている乳首が触れる。

乳首は、縦長に硬くなり、俺を楽しませてくれた。

俺は、唇を解放すると、結衣のシャツの残ったボタンを外さずに、

肩口から、ちょうど何かの皮を剥ぐ様に上半身裸にさせた。

ブラをたくし上げると、桜色の唇よりも少し濃い桃色の乳首が顔を出す。

結衣は、言葉を発せずに居る。

成り行きを何処か、自分の事で無い様に見ていたのかもしれない。

俺は、その桃色の乳首がとても愛おしくて、口をつけた。

大きく口を開け、その中心にある突起を舌で転がした時に、

「あぁ・・」

と小さく彼女が言葉を発した。

それは、シャツの上から揉んで居た時とは、明らかに違う。

女の声になっていた。

男子便所の個室で、シャツとブラを乱暴に捲られた女の乳房を弄んでいる。

半ば放心状態の結衣であったが、その頬は紅潮し、

自分の身体が反応している事に気づいていた。

乳房を左手と唇に任せながら、

俺の右手は彼女のミニスカートからはみ出した太ももを弄り始めた。

結衣が座っているので、俺の右手は奥まで辿り着きながらも、

彼女の性器までは辿り着かない。

俺は、結衣にキスをしながら、頭を押して便器の貯水タンクにもたれ掛からせた。

まだ、それでも秘所には辿り着かない。

俺は、結衣の足を持ち上げ、便座に両足を乗せた。

両足をフタの上に乗せると、ミニスカートが持ち上がり、ズルっと捲れ上がった。

白くてきれいな両足の真ん中に、小さな布切れ一枚で隠された部分があった。

ブラとお揃いの水色のそのシルクの布切れ。

その向こうには、男を喜ばせる仕組みが隠されている。

俺は、その時には既に、乳房や唇にもあった神経を、全てその場所に注いだ。

パンティの上から、割れ目をなぞる。

「ひあん・・・」

結衣は、自分の手で自分の口を閉じた。

俺は、上から下へ、下から上へ、割れ目に指を這わせたが、

まどろこっしさを感じて来た。

結衣の腰を抱き抱え、その小振りな尻を持ち上げ、パンティを剥ぎ取った。

続きを読む >>
カテゴリ:バッドスロッターズU【18禁】 | 17:21 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
バッドスロッターズU第一話「店員:結衣〜其の壱」
その日は金も無く、俺はスロ屋に涼みに行こうと思っていた。

そのスロ屋S店は、此処ら辺では中規模の系列店。

シェイク兇篝張疋鵝∨姪佑侶2なんかを大量導入している。

ま、糞みたいな店だ。

が、店員のレベルが高い。

どうせ、涼みに行くんだから、

休憩スペースも充実して、店員もかわいいS店に行くべきだろう。

S店に着くと、お盆中だってのに、店舗全体に活気は無かった。

「いつも通り空いてるな・・・」

タバコを吹かしながら、俺は各シマを眺めていた。

いくら金が無いからと言っても、少しも撃てないわけでもない。

シマを一回りすると、撤去を待つだけの鬼浜と出会った。

鬼浜中心に立ち回っていた時には、俺も羽振りが良かったな・・と思った。

バラエティコーナーに2台ある鬼浜。

どちらも0回転のままだ。

片方が前日B15R6、もう片方はB2R3だった。

“まぁ、この店じゃ2日続けては無いな・・・”

自然な流れで俺は、前日出ていない台に着席した。

まぁ、まったりと撃つか・・・。

俺は、コーヒーを買いに自販機まで・・・。

と、店員の結衣を見掛けた。

粒揃いなS店の中でも、結衣は一段とかわいかった。

ちょっと切れ長の目と、桜色の唇は部品だけ見ても一流だし、

パチ屋店員にありがちな茶髪ではない黒のセミロングヘアー。

胸もお尻も見たとこ出ていないが、ミニスカートから出た足は白くてきれいだ。

俺は、S店に来た事に納得していた。

「撃沈しても後悔しないぜ」

などと思いながら、コーヒーを買って席に戻る。

撃ち始めると、すぐにスイカが来た。

ん?ちょっとマジに撃ってみるか・・俺はコーヒーに口もつけずに、

投資2k目・・2k・・って、サンドからお札が戻って来やがる!

「んだよぉ!」

コールランプを押すと、結衣が飛んで来た。

コインサンドからお札が出ているのを確認した結衣は、

手際よくサンドを開けて・・・・・・・・。

じょばぁあ。

「のわっ!」

結衣がサンドの様子を見ようとした瞬間、俺のコーヒーが俺のズボンにかかった。

「あっ」

小さく結衣が声をあげた。

「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」

そう言うが早いか、しゃがんでズボンのコーヒーをハンカチで拭き始めた。

「いいよいいよ、そんなにかかってないし・・・ん?!」

言い掛けた俺の目に飛び込んだのは、かがんだ結衣のパンティだった。

“うぉ〜、それ何色なん?水色?ちょっとシルクな感じ?”

「染みになっちゃったみたいですね、ごめんなさい・・・」

まだ拭き続ける結衣だったが、これ以上はキツイ。

「もっ、もういいよ!」

俺はつい声を荒げてしまった。

だって、よ。

パンティを見続けていたら、俺の・・が硬くなっちゃったんだからッ!

俺だってさ、俺だってさ、もっと見ていたいよ〜!

そんな気持ちを込めながらの発言だったのに、結衣は涙ぐんでしまった。

「ごめんなさい・・」

他の店員も来て、謝りながらサンドを直して行った。

結衣は、掃除道具を持って来て、床をきれいにした後、新しいコーヒーを持って来た。

「本当に、ごめんなさい」

そう言う彼女の声は微かだが震えていた様に感じた。

俺は、必死になって足を組んで股間を隠し、

「もういいから・・・」と言った。



続きを読む >>
カテゴリ:バッドスロッターズU【18禁】 | 15:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
| 1/1PAGES |